
こんにちは、pochiです!
「うちの子、ブラッシングを嫌がって噛みつく」
「すぐに毛玉ができて困っている」
そんなお悩みありませんか?
わが家のトイプードルも毛が絡まりやすく、すぐ毛玉ができるため毎日のブラッシングは欠かせません。
特に自宅でシャンプーをした日は、かなり毛が絡まり毛玉が出来てしまいます。
無理に毛玉をほぐそうとして力がはいるため、最初はスリッカーを見るだけで逃げるようになり、ブラッシングを嫌がって噛んだりしてきました。
そこで、ブラシを見直してスリッカーを変えブラッシング方法を工夫したところ、少しずつ嫌がらなくなり、今ではブラッシング中にスヤスヤ眠ってしまうようになりました。
この記事では、犬にブラッシングが必要な理由や頻度、嫌がられないコツ、そして実際に使ってよかったおすすめのスリッカーについて、愛犬の体験談を交えながらご紹介します。
犬のブラッシングはなぜ必要?6つのメリット

ブラッシングってただ毛並みを整えるだけだと思っていませんか?
実はブラッシングはとても大切な作業です。
まずは毎日ブラッシングをすることで得られる効果についてご説明します。
毛玉をふせぐ
犬の被毛は、こすれや静電気によって少しづつ絡まり放っておくと毛玉になってしまいます。
毎日ブラッシングすることで、絡まり始めた毛を早めにほぐせるため、大きな毛玉予防につながります。
特にトイプードルなどの長毛犬には欠かせないケアです。
抜け毛や汚れを除去する
ブラッシングをすると、抜けかけている毛や被毛についたほこり、汚れを取り除くことができます。
そのままにしておくと部屋に毛が舞いやすくなったり、毛玉や皮膚のトラブルの原因になったりすることも。
こまめにブラッシングをすることで、愛犬を清潔に保ち、お部屋の抜け毛対策にもつながります。
ノミ、ダニの早期発見につながる
ブラッシングには、ノミやダニを早期発見しやすくなるメリットがあります。
被毛をかき分けながら全身を確認するため、皮膚に付着したノミやダニ、小さなかさぶたや赤みなどの異変にも気づきやすくなります。
毎日のブラッシングは、愛犬の異変の早期発見の時間にもなるのです。
皮膚トラブルや異常をチェック
ブラッシングは、愛犬の皮膚の変化に気づくキッカケにもなります。
毎日愛犬の体にふれていると「少し赤くなっている」や「かさぶたができている」など、小さな異変にも気づきやすくなります。
早めに気づければすぐに対処しやすいため、ブラッシングはお手入れだけでなく健康チェックの時間にもなりますよ
皮膚の血行促進と新陳代謝をサポートする
ブラッシングには、皮膚をやさしく刺激して血行を促す効果もあります。
血の巡りがよくなることで、新陳代謝が活発になり、健康な皮膚やきれいな被毛を保ちやすくなると言われています。
愛犬とのスキンシップ・リラックス効果がある
ブラッシングは被毛のお手入れだけじゃなく、愛犬との大切なコミュニケーションの時間でもあります。
やさしく声をかけながらブラッシングをすると、安心して身をゆだねる子も多く、気持ちよさそうにうっとりしたり、そのまま眠ってしまったりすることも。
毎日のブラッシングは、愛犬との信頼関係を深める時間にもなりますよ。
犬のブラッシングが必要な犬種と適度な頻度

ブラッシング頻度に関わる「シングルコート」と「ダブルコート」
犬の被毛は大きく「シングルコート」と「ダブルコート」の2種類に分けられます。
シングルコートは被毛が一層で、トイプードルやマルチーズのように毛が伸び続ける犬種が多いのが特徴です。
抜け毛は比較的少ないものの、毛が絡まりやすく毛玉ができやすいため、こまめなブラッシングが欠かせません。
一方、ダブルコートは上毛と下毛の二層構造になっています。
下毛(アンダーコート)は、寒さや暑さから体を守り、体温を調節する役割があります。
そのため、春と秋の換毛期には不要になった毛がたくさん抜け替わります。
抜け毛を放っておくと蒸れや皮膚のトラブルの原因になることもあるため、効果的なブラッシングが大切です。
タイプと犬種、必要なブラッシングの頻度を分かりやすい表にしてみました
| タイプ | 犬種 | 頻度 |
| 毛が伸び続ける犬種 (シングルコート等・毛玉対策) | ・トイプードル・ビションフリーゼ・マルチーズ・シーズー・ヨークシャテリア | 毎日 |
| 毛が抜けやすい犬種(長毛)(ダブルコート・もつれ、抜け毛対策) | ・ポメラニアン・ゴールデン・レトリバー・チワワ(ロング)・ダックスフンド(ロング) | できれば毎日(換毛期は毎日) |
| 毛が抜けやすい犬種(短毛)(ダブルコート・抜け毛対策) | ・柴犬・ウェルシュ・コーギー・ラブラドール・レトリバー・チワワ(スムース)・フレンチブルドッグ・パグ・ダックスフンド(スムース) | 週2~3(換毛期は毎日 |
| 短毛犬種(シングルコート・汚れ落とし) | ・ミニチュア・ピンシャー・チワワ(スムース)・ボクサー・ダルメシアン | 週1~2回 |
毎日ブラッシングしたい犬種
トイプードルやマルチーズ、シーズー、ヨークシャ・テリアなどの長毛でシングルコートの犬種は、毛が伸び続けるため毛玉が出来やすいのが特徴です。
特に耳の後ろや脇、お腹まわりは毛が絡まりやすく、数日ブラッシングしないだけで毛玉になってしまうことがあります。
そのため毎日のブラッシングがおすすめです。
またビション・フリーゼはダブルコートですが、ふわふわした被毛が絡まりやすく、トイプードルと同じように毛玉ができやすい犬種です。
きれいな被毛を保ち、毛玉をふせぐためにも毎日のブラッシングを習慣にしてあげましょう。
週1〜2回でもよい犬種
ミニチュア・ピンシャーやボクサー、ダルメシアンなどの短毛犬種は、毛玉ができにくいため、ブラッシングは週1〜2回を目安に行えば十分な場合が多いでしょう。
ブラッシングの目的は、抜け毛や汚れを取り除くことに加え、皮膚の状態をチェックしたり、愛犬とのスキンシップを深めたりすることにあります。
またスムースチワワには、シングルコートとダブルコートの両方のタイプの子がいます。
シングルコートの子は比較的抜け毛が少ない一方、ダブルコートの子は春と秋の換毛期にはたくさん毛が抜けるため、換毛期には毎日のブラッシングがおすすめです。
換毛期がある犬種と対策
ポメラニアンやゴールデン・レトリバー、ロングコートチワワなどの長毛でダブルコートの犬種は、換毛期にたくさんの毛が抜けるだけでなく、抜け毛が被毛に絡まってもつれや毛玉の原因になることがあります。
そのため、換毛期に関わらず毎日のブラッシングがおすすめです。
一方、柴犬やコーギー、パグなどの短毛でダブルコートの犬種は、普段は週2〜3回のブラッシングを目安にするといいでしょう。
ただし、春と秋の換毛期には大量の下毛(アンダーコート)が抜けるため、毎日のブラッシングがおすすめです。
こまめに抜け毛を取り除くことで、皮膚の蒸れや抜け毛の飛び散りを軽減しやすくなります。
子犬からブラッシングに慣れさせるのがおすすめ
子犬の頃は被毛がやわらかく、まだ毛玉になりにくいため、ブラッシングを忘れがちです。
しかし、成犬になるにつれて被毛が増えたり毛質が変わってきたりして、お手入れに必要な時間が長くなる犬種も少なくありません。
今までブラッシングの習慣がなかった子は、急にブラッシングをされると嫌がる場合があります。
そのため、子犬のうちからブラッシングに慣れさせておく必要があります。
最初はブラシやスリッカーをそっと当てるだけでも十分。
無理に長時間おこなわず、少しでも大人しくできたらおやつをあげるなどして「ブラッシング=楽しい時間」と覚えてもらいましょう。
子犬の頃から少しずつ慣らしておくことで、成犬になってからのお手入れもグッと楽になります。
犬のブラシの選び方|犬種にあったブラシを見つけよう

ブラシは種類によって役割が異なり、愛犬の被毛の長さや毛質にあったものを選ぶことが大切です。
ここでは、それぞれのブラシの特徴と選び方のポイントをご紹介します。
スリッカー
スリッカーブラシは、もつれや抜け毛を取り除き、毛玉を予防するために欠かせないブラシです。
特にトイプードルやビション・フリーゼなど、毛が絡まりやすい犬種では毎日のブラッシングに活躍します。
スリッカーには「ハード」と「ソフト」があります。
ハードタイプは剛毛の犬種や毛量の多い犬に、ソフトタイプはやわらかい被毛の犬や皮膚がデリケートな犬に向いています。
また、ブラシ部分のピンの長さは愛犬の毛の長さに合わせて選ぶのがおすすめです。
トリマーさんによると、毛の長さにあっていないと被毛の根元まで届かなかったり、逆に皮膚を傷つけてしまったりすることもあるそうです。
コーム
コームは、被毛のもつれや毛玉が残っていないかを確認するために仕上げに使うブラシです。
スリッカーでブラッシングした後にコームを通し、引っかりがなければしっかりブラッシングできているサインになります。
また、顔まわりや足先など細かい部分のお手入れにも便利です。
コームには「普通のコーム」と「ノミ取りコーム」の2種類があります。
普通のコームは毛のもつれや毛玉のチェック、被毛を整えるのに適しています。
一方、ノミ取りコームは目が細かく、ノミや小さなゴミを取り除くためのコームです。
目やにや涙やけで固まった毛をやさしくほぐすときにも使いやすく、1本持っておくと顔まわりのお手入れにも活躍します。
わが家では、固まった目やにをとるときに、目の周り専用のシャンプー(マイボシャンプー)をつけて、ノミ取りコームでやさしくとかしながら取り除いています。
無理に引っ張らずに取れるため、目やにのケアにおすすめです。
マイボシャンプーについては別の記事でご紹介しているのでそちらも合わせてどうぞ。
マイボシャンプーの使い方とレビューについてはこちら↓

ピンブラシ
ピンブラシは、先端が丸くなったピンで被毛をとかすブラシです。スリッカーに比べて皮膚への刺激が少なく、被毛をやさしく整えたいときに向いています。
特に、シーズーやヨークシャ・テリアなど、毛を長く伸ばしている犬種の日常のお手入れにおすすめです。
長い被毛の絡まりをやさしくほぐしながら、毛並みを整えることができます。
ただし、しっかりとした毛玉を取り除くことは苦手なため、毛玉がある場合はスリッカーと併用するとよいでしょう。
ラバーブラシ
ラバーブラシは、ゴム製のやわらかいブラシで、抜け毛を集めながらマッサージできるのが特徴です。皮膚への刺激が少ないため、ブラシが苦手な子にも使いやすく、短毛犬の抜け毛対策に向いています。
特に柴犬やパグ、フレンチブルドッグなど、抜け毛の多い短毛犬種におすすめです。
被毛の表面に浮いた抜け毛を効率よく取り除けるため、換毛期のお手入れにも活躍します。
また、ラバーブラシと同じような役割を持つものに「グルーミンググローブ」があります。
手袋のように手にはめてなでるだけで抜け毛を集められるため、ブラシを嫌がる子や、まずはブラッシングに慣れさせたい子にも使いやすいアイテムです。
獣毛ブラシ
獣毛ブラシは、猪毛・豚毛・馬毛などの天然毛を使用したブラシです。
被毛の表面を整えながら皮脂を全体になじませることで、毛並みにツヤを出しやすいのが特徴です。
抜け毛や毛玉を取り除くためのブラシではないため、ブラッシングの仕上げとして使うのに向いています。
獣毛ブラシは、獣毛の種類によって硬さも異なります。
馬毛や豚毛は比較的やわらかく、柔らかい被毛の犬や子犬に使いやすいでしょう。
一方、猪毛はコシがあり、毛量の多い犬や剛毛の犬に向いています。
また、ブラシの形状には毛先が平らにそろったタイプと、ギザギザにカットされたタイプがあります。平らなタイプは被毛の表面をなめらかに整えやすく、ヨークシャ・テリアやシーズーなど、毛を長く伸ばしているショードッグの仕上げにもおすすめです。
一方、ギザギザのタイプは被毛の奥まで入りやすいためポメラニアンやゴールデン・レトリバーなど、毛量が多い犬種のお手入れに向いています。
犬のブラッシングのやり方|嫌がるときの対処法とコツ
ブラッシングの基本手順
犬をなでながら落ち着かせる
まずは、愛犬をやさしくなでながら、リラックスさせましょう。
いきなりブラシをかけると驚いてしまう子も多いため、ブラッシング前にスキンシップをとることが大切です。
毛玉がないかチェックする
耳の後ろや脇、お腹、足先など、毛玉ができやすい部分を中心に全身を確認します。
毛玉がある状態でブラッシングすると、毛が引っ張られて痛みの原因になります。
毛玉をやさしくほぐす
毛玉を見つけたら、無理に引っ張らず、指やスリッカーを使って少しづつほぐしていきましょう。
大きな毛玉は、一度にとろうとせず、少しづつ様子を見ながらほぐすのがポイントです。
全身をブラッシングする
ブラッシングはおしり→背中→お腹→脇→足→しっぽ→首→顔の順番がおすすめです。
比較的触られるのが好きな部分から始めることで、愛犬も落ち着いてブラッシングを受けやすくなります。
コームで仕上げる
最後にコームを通し、引っ掛かりがないか確認しましょう。
コームがスッと通れば、毛玉やもつれがしっかり取れているサインです。
ブラッシングを嫌がられないためのコツ
犬がブラッシングを嫌がる原因のひとつに「ブラシが痛い」「毛が引っ張られる」といった不快な経験があります。
そのため力を入れずに、愛犬が気持ちよく感じられるようにブラッシングをすることが大切です。
スリッカーブラシは、柄をに握り込むのではなく、鉛筆を持つように、または4本指を添えるように軽く持ちましょう。
できるだけ軽く握ることがポイントです。
余計な力が入りにくくなるため、皮膚をこすったり毛を引っ張ったりしにくくなります。
ブラシは軽く叩くようなイメージで、小さく円を描きながらやさしくとかすのがポイントです。
また、足先や顔まわりは苦手な犬が多く、スリッカーを嫌がることも少なくありません。
絡まりや毛玉がない場合は、無理にスリッカーを使わず、コームでやさしく整えるだけでも十分です。愛犬の様子を見ながら、無理をせず少しづつ慣れさせていきましょう。
ブラッシングを嫌がるときの対処法
犬がブラッシングを嫌がる場合は、無理に続けないことが大切です。
嫌がる状態で無理やりブラッシングをすると、「ブラシ=嫌なもの」と覚えてしまい、さらに苦手になってしまうことがあります。
まずはおしりや背中など、比較的触られるのが好きな場所にスリッカーをそっと当てることから始めましょう。
このとき、無理に被毛をとかす必要はありません。
ブラシをあてても嫌がらなければたくさん褒めて、おやつをあげます。
慣れてきたら、1〜2回だけやさしくブラッシングして褒める、次は少し回数を増やす、というように少しずつステップアップしていきましょう。
焦らず「ブラッシング=楽しい時間」と覚えてもらうことが、苦手克服の近道です。
わが家の愛犬も最初はブラッシングを嫌がっていましたが、少しづつ慣らしていったことで、今では気持ちよさそうに眠ってしまうこともあります。
おすすめのスリッカー「Joli(ジョリ)」をレビュー!口コミや種類の違いも紹介
Joriを使い始めたきっかけ
Joli(ジョリ)のスリッカーを使い始めたきっかけは、トリマーさんに薦められたからです。
愛犬がブラッシングのときに緊張している感じがするとトリマーさんに相談したところ、このスリッカーをすすめられました。
気になって口コミを見てみると、「毛がふわふわになった」「ブラッシングで怒らなくなった」といった声が多く見られました。
とはいえ、それまで使っていたのは100円均一のスリッカー。
スリッカーなんてどれも同じと思っていた私は、スリッカーでそんなに変わるのかと、正直半信半疑でした。
それでも、少しでも愛犬がブラッシングを好きになってくれたらと思い、思い切って購入してみることにしました。
実際に使ってみたレビュー
Joli(ジョリ)のスリッカーが届いて、まず最初に試したのが自分の肌でした。
ブラシの先を腕に当ててみたのですが、正直なところ今まで使っていたスリッカーと比べて、人間の硬い皮膚ではピンの当たりの柔らかさにそこまで違いを感じませんでした。
ところが、実際に愛犬にブラッシングしてみると反応はまったく違いました。
いつもは少し緊張した様子で体を硬くしながらブラッシングされていたのに、Joli(ジョリ)のスリッカーでは力が抜けてとてもリラックスしていたのです。
そして驚いたことに、今まで一度もなかったのですが、ブラッシングの途中でそのまますやすやと眠ってしまいました。
正直、ブラシでこんなに変わることに驚きました。
さらに驚いたのが被毛の仕上がりです。
ブラッシング後は毛がふんわり立ち上がりました。手触りもやわらかく、ツヤも出ました。
実際にブラッシングの前後を比べると、毛並みの違いがよくわかります。
Before

After

Joriスリッカーの種類とミニサイズを選んだ理由
Joriスリッカーには「スタンダード」「スタンダード ミニ」「ハード」「ハード ミニ」の4種類があります。
スタンダードはやわらかい被毛の犬や普段使いに向いており、ハードは毛量が多い犬や剛毛の犬におすすめです。
また、それぞれにミニサイズがあり、小型犬顔まわり、脇などの細かい部分のお手入れがしやすいのも特徴です。
わが家のトイプードルは「スタンダード ミニ」にしました。
サイズはこんな感じです。4キロ少し大きめのトイプードルです。
ちいさめのわんちゃんはミニで十分だとおもいます。

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まとめ
犬のブラッシングは、毛玉や抜け毛を防ぐだけでなく、皮膚トラブルのチェックや愛犬とのスキンシップにもつながる大切なお手入れです。
ブラッシングの頻度は犬種や被毛によって異なり、トイプードルやビション・フリーゼなどの毛が絡まりやすい犬種では、毎日のブラッシングがおすすめです。また、柴犬やコーギーなどのダブルコートの犬種も、換毛期にはこまめなブラッシングが欠かせません。
そして、毎日のブラッシングを続けるためには、愛犬にあったブラシ選びも大切です。わが家では、トリマーさんにすすめられたJoriのスリッカーを使うようになってから、ブラッシング中にリラックスし、すやすや眠ってしまうほどになりました。
以前はスリッカーなんてどれも同じと思っていましたが、愛犬の反応をみて、ブラシの選び方の大切さを実感しています。
ぜひ、愛犬にあったブラシを見つけて、毎日のブラッシングを楽しい時間にしてみてくださいね。


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